メガネの場所を寝ぼけつつ探す時間の浪費について

酔いつぶれて目が覚めるとメガネを探します。保です。

メガネは顔の一部という感じですが、たいてい朝ベッドのどこかに落ちています。

朝の貴重な時間をメガネ探しに当てて遅刻しそうになるほど自分がバカバカしいことはありません。

どうせ布団の中に紛れ込んでいるのだろうと探しまわること5分。

見当たりません。ふと視線を変えると、ベッドサイドの本棚にきちんとたたんで置いてありました。記憶にありません。酔いつぶれておいてそこはきちんとしていたのを忘れた保であります。

メガネを朝の1分は10分に相当することを思い知らされた時間の浪費=プライスレス。

小金保でした。